【こんぴら街角探訪】
スローな旅を楽しもう。。。金刀比羅宮だけじゃない!ことひらに連泊してことひらの魅力を存分に楽しもう!
1.讃岐一刀彫
金刀比羅宮の旭社が建てられた天保八年(1837)当時、全国から腕利きの宮大工が琴平に集まり、仕事の合間にだるまを彫ったのが起源とされています。 現在、優れた職人芸を身につけた人に「伝統工芸士」が認定されます
2.地酒
琴平町には現在、長い歴史を誇る二軒の酒蔵があります。
表参道には「金陵」の蔵元で有名な西野金陵があり、金陵の郷にある資料館では試飲ができます。金刀比羅宮御用達の御新酒。
旧高松街道沿いの榎井に蔵を構えるのは「凱陣」の蔵元、丸尾本店で、大吟醸は幻の銘酒といわれ、日本酒党を唸らせています。












